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芸能人の整形画像とメイク方法2017

栗山千明や中谷美紀、堀北真希をはじめとした芸能人や海外セレブの整形前、整形後の画像情報などをお届けします。安室奈美恵や石原さとみ、少女時代などマネしたい芸能人のメイク方法も紹介!

神田沙也加は整形している? [女性芸能人の整形画像]

「アナと雪の女王」で注目を浴びた神田沙也加さんは整形している?

神田沙也加のキレイな画像.png

今年2014年、日本でも記録的大ヒットとなったディズニーアニメ「アナと雪の女王」で王女・アナ役の日本語吹替えを好演し、歌唱・声・演技とあらゆる面で評価され、一躍注目を浴びることとなった神田沙也加さん

母親は歌手の松田聖子さん、父親は俳優の神田正輝さんと、これまで世間一般的には二世タレントとして有名だったのではないでしょうか?

そんな神田沙也加さんにも芸能人の常で、整形疑惑が以前から存在しています。

本当に整形しているのか単なる噂なのか?

神田沙也加さんの昔からの画像を見ながら整形疑惑を検証していきたいと思います。


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神田沙也加さんの整形疑惑を検証!

神田沙也加さんは1986年10月1日生まれの今年28歳。

俳優の神田正輝さんと歌手の松田聖子さんの一人娘として誕生し、生まれながらに世間の注目のまととなる存在でした。


神田沙也加さんの小さい頃の画像がこちら。

神田沙也加赤ちゃん時代の画像.png

母親の松田聖子さんに抱っこされる神田沙也加さん。

あまりにも小さすぎて、今の顔と比べて整形云々なんてとても言えませんが、初めてのワクチン接種で記事にされるなんて大変です(笑)



次にこちらは1988年、当時1歳と4か月のときのハワイ旅行に行った際の神田沙也加さんの画像です。

1988年1歳4か月の神田沙也加の画像.png

上の抱っこされている画像と比べると成長しているのがわかりますね。

1歳ではどちらに似ているのかもよくわかりませんが、強いて言えば神田正輝さん似でしょうか?

とにかく、普通に予防接種に行ったり海外に行ったりするたびに記事にされる幼少時代を過ごした神田沙也加さんですが、両親が有名人であることを認識したのは幼稚園の卒園式のときだったそうです。

その両親も神田沙也加さんが小学4年生のときに離婚。

12、13歳で芸能活動を始めたのは「自分でやりたい」と思ったからだそうで、やりたいで芸能界の入れるのはやはり親の力ですかね。


1999年、当時13歳だった神田沙也加さんはロサンゼルスの日本人学校に在学中で、デビッド・グリーンスパン監督の短編映画「ビーン・ケーキ(おはぎ)」に出演しています。

白黒画像で時代を感じさせる演出になっていましたが、アメリカ人監督によって撮影されたものではありますが、舞台も台詞も日本語です。

神田沙也加さんがこの映画に出演したきっかけですが、制作費があまり無かったためデビッド・グリーンスパン監督がLAの日本人学校で募集したところ、彼女が応募したとの事でした。

撮影場所はロスにある日本人街のリトル・トーキョーにある寺院などで、撮影日数はわずか6日間ほど。

それまで神田沙也加さんは演技などしたことはなかったはずですが、とても自然な演技で驚きました。


その時の神田沙也加さんの画像がこちら。

1999年の神田沙也加の映画出演画像.png

ピンボケ画像なので顔のパーツはわかりづらいですが、現在の神田沙也加さんの面影は確かにありますね。

またこうして見ると、父親の神田正輝さんにとても似ているのがわかります。

ちなみに、この映画は2001年に第54回カンヌ国際映画祭で短編パルムドール(最高賞)を受賞しています。



映画初出演を果たした同年12月には「ALICE」のペンネームで母・松田聖子さんの曲「恋はいつでも95点」(アルバム『永遠の少女』に収録)で初作詞。

ALICEが神田沙也加さんであるという事実は、神田沙也加さん本人の歌手デビュー後に公表されました。

ちなみに「ALICE」というペンネームは母のヒット曲「時間の国のアリス」から取ったそうです。

芸能人の両親を持つと親の七光りなどと言われることも多いかと思いますが、芸能界に入るきっかけは確かに親の力でも、神田沙也加さん本人は小さいころから才能豊かだったようで驚きました。




次にこちらは中学生時代の神田沙也加さんの画像です。

神田沙也加の中学生時代の画像.png

映画出演時から比べるとだいぶ大人っぽくなりましたが、頬やフェイスラインを見るとふっくらして見えます。

目元を見ると二重ですが、末広がりで浅めの二重のようですね。

まだ中学生と言うのもありますが、今の神田沙也加さんとはだいぶ雰囲気が違い、まだまだ芸能人というより普通の中学生に見えます。


神田沙也加さんは2001年、当時15歳のときに江崎グリコ「アイスの実:とびこみ台篇」でCM初出演し、AYAKA作詞・杉真理作曲によるオリジナルCM曲の歌も担当しています。


その時のCM画像がこちら。

神田沙也加15歳のCM画像.png

上の画像と比べると痩せたようには見えますが、頬のあたりを見るとまだふっくらとしています。

もともと神田沙也加さんの骨格と言うか顔の造りが頬のあたりが広めで、そのせいか顔が大きく見えます。

それでもこうして笑っている顔を見ると、母親の松田聖子さんにも似ていますね。



翌年の2002年5月、母が長年在籍したソニー・ミュージックエンタテインメントから、ドラマ主題歌「ever since」で歌手デビューを果たした神田沙也加さん。

2003年9月には映画『ドラゴンヘッド』(主演:妻夫木聡)でヒロインの瀬戸アコ役を演じ、本格的に女優デビューを果たし、同10月、TBSテレビドラマ『ヤンキー母校に帰る』に生徒の古賀なな恵役で出演します。

2004年7月、当時18歳のときには宮本亜門氏演出のミュージカル『INTO THE WOODS』に出演し、赤頭巾役を演じます。

今やミュージカル女優として名を馳せる神田沙也加さんですが、これがミュージカル初出演でした。

しかし翌年2005年5月21日、所属するファンティックの代表でもある祖母(松田聖子の母)名義のマスコミ各社あてFAXに「高校卒業をひと区切りとし、この機会にゆっくりと時間をとっていろいろなことを勉強し、将来のことを考えたいという本人の意思により、SAYAKAとしての活動を停止させていただくことになりました」という声明文を送り、神田沙也加さんはその後約1年半の間芸能活動を休止しました。

とはいえ、2006年4月「上原純」のペンネームで母・松田聖子のシングル曲「bless you」と「WE ARE.」(PawPaw名義)で作詞、作曲を行っているので、完全な休業ではなかったようです。

それにしても娘が作詞作曲した歌を母親が歌うというのは、改めて思うとすごいですよね。

上原純が神田沙也加さんであるという事実は長らく明かされていませんでしたが、後の2011年6月に神田沙也加さん自身がツイッターで公表しています。

芸能活動休止宣言から1年半後の2006年12月にSAYAKA改め「神田沙也加」として芸能活動を再開することが『婦人公論』(2006年9月号)掲載の本人の手記その他で告知され、大地真央さん主演の舞台『紫式部ものがたり』(12月5日 - 28日・日生劇場)で芸能界復帰を果たしました。


こちらは芸能界に復帰した直後にテレビ番組に出演した時の神田沙也加さんの画像です。

神田沙也加の太ってる画像.png

メイクの仕方も大分大人っぽくなりましたが、頬のあたりやフェイスラインを見るとまだふっくらと言うか少し太っているように見えます。

元々顔の輪郭が大きいので、少し太ると余計に顔が大きく見えてしまうのかもしれません。



さらにこちらは2007年、当時20歳の神田沙也加さんの画像です。

2007年20歳の神田沙也加の画像.png

この画像を見てもやはり目元は細めの二重なのがわかります。

十代の頃に比べて少しすっきりして見えますが、それでもフェイスラインを見ると顔が大きめです。



次にこちらは2008年、22歳の神田沙也加さんの画像です。

2008年22の歳の神田沙也加の画像.png

上の20歳の時の画像と比べると目が大きくなっているのがわかるでしょうか?

さらにアゴ先からフェイスラインがスッとして、顔自体が小さくなったように見えます。

痩せたから見た目が変わったとも言えますが、ちょっと目の大きさに関しては違いすぎるかなと思うのですが、どうでしょうか?

それにしてもここまで顔の大きさが変わるのもスゴイですね。

これまではけっこうふっくらしていた神田沙也加さんですが、2007年から2008年の間でけっこう痩せたのかもしれません。

それ以外でここまで顔を小さくするのは整形しかありえないんですが、目元はともかくフェイスラインの骨切りまではしていないと思います。

あるいはボトックス注射と言うこともあるかもしれませんが。

よく、エラが張っている方が骨を切って顔を小さくする整形を受けたりしますが、アゴ周りにはたくさんの神経が通っているので、術後にしびれなどの後遺症も残りやすくなります。

一般の方ならそれでもあまり支障がないかもしれませんが、歌を歌ったり人前で話す機会も多い職業の方がするにはリスクが高い整形手術です。

とはいえ、韓国の芸能人などはフェイスラインの骨切りも含めて、顔全体の整形とか普通にやってるので一概には言えませんが…。




こちらは同じく2008年のすっぴん画像に見える神田沙也加さんの画像です。

2008年神田沙也加のすっぴん画像.png

メイクをしているようには見えないのですが、こうして見てもやはり目自体が大きくなっているように見えます。





こちらは2011年、当時25歳の神田沙也加さんの画像です。

2011年25歳のコゼット役の神田沙也加の画像.png

私が知っている神田沙也加さんと言えばこのあたりの顔なのですが、こちらは「レ・ミゼラブル」でコゼット役を演じた時の画像です。

2004年の初舞台から休業時期を除いてコンスタントに舞台の経験を積んでいった神田沙也加さん。

歌手活動や女優業なども行ってはいますが、今ではミュージカル女優としての立場のほうが大きいのではないでしょうか?

2011年当時の画像では頬のあたりは少しふっくらしている程度で、衣装やメイクも似合っていて可愛いです。




次にこちらは2012年の神田沙也加さんのインタビュー中の画像です。

2012年26歳の神田沙也加の画像.png

こちらの画像ではさらに細くなって、目もとても大きく見えます。

ただしよく見ると目自体は大きいのですが、二重のラインなどは昔の細いままですね。

この当時、神田沙也加さんは26歳ですが、中学生時代の顔と比べると別人のように垢抜けました。




最近の神田沙也加さんの画像がこちら。

2014年27歳の神田沙也加の画像.png

今年、日本でも大ヒットしたディズニーアニメ「アナと雪の女王」で王女・アナ役の日本語吹替えを好演し、その歌唱力が高く評価された神田沙也加さん。

これまでは「松田聖子の娘」という見られ方が多かったと思いますが、今回のアナ役での評価はまさに神田沙也加さん本人が勝ち取った評価です。

この時の画像を見ると、前髪のせいなのかメイクの仕方の影響か、目元が奥二重のような重い感じに見えます。

これまでの目元ともまた違った感じで、最初はあれ?と思いましたが…。




おまけ

母親の松田聖子さんと一緒に写る神田沙也加さんの画像です。

神田沙也加のCM画像.png

こちらはおそらく神田沙也加さんが15歳の時のCM画像ですが、こうして昔の画像を見るとそれほど変わっていないように見えます。


さらに数年後の二人の画像です。

松田聖子と神田沙也加の親子画像.png

こうして見ると、鼻の形などは松田聖子さんそっくりですね。





神田沙也加さんは整形している?まとめ

とにかく神田沙也加さんのいろいろと見てきましたが、メイクなのか体重の変動なのか、顔の形も含めて顔が良く変わるな~と言うのが実感です。

特に舞台に立っているときのメイクは普段のメイクとは違うので、当然顔も違って見えます。

さらに自撮り画像はフォトショップで修正しているのか目がやたらと大きくなっているときもあり、これだけを見ると昔と比べて整形したと言われてもしょうがないかなと思ったりしました。

肝心の整形ですが、二重の幅から見た感じはしていないかなとも思いますが、目自体の大きさが大きくなっているのを見ると、多少目元はいじっているかなと言う気はします。

ただし確実に整形してます、とは言えないですが。

今年4月23日にはギタリストであるBillyとの新ユニット「TRUSTRICK」を結成し、6月25日にデビューアルバム『Eternity』をリリースした神田沙也加さん。

これからは有名芸能人を両親に持つ神田沙也加ではなく、実力派芸能人の神田沙也加として、ますます活躍することを期待しています♪

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